あげちゃう。



「ホテルで1泊したけど一線は越えていないんですか?」

「手はつないでも一線は越えてない?」

「手は何回つないだんですか?」

元スーパーアイドル議員先生とイケメン市議先生を囲んで、ジャーナリスト面(ヅラ)して真顔で聞いてる記者たちに

おくデミー賞、あげちゃう。

なかなか低い次元のインタビューで、久しぶりに自然と笑顔になりました。


彼らはよく、報道の自由とか言論の自由、表現の自由なんておっしゃいます。気づかいと技術とセンスのない表現の上に、自由はないと思います。人の目につく以上は、まわりに愛情をもって表現しないと、その自由はただの勝手だと思います。勝手は自分ひとりのへやで大人しくひたすらやるものです。

なんてね。



ちなみにおくデミー賞は、巷のどうしようもないヒトやモノや作品などに、不定期で突発的にあげちゃう賞。言ったら個人的に楽しむラジー賞(ゴールデン・ラズベリー賞だっけ?)みたいなもん。ワタシが思わず笑っちゃったらあげちゃいます。


ユーチューバーのマツイ棒の人も、当初は圧倒的大根芝居で授賞間違いなしかと思ってましたが、この後の裁判とかの心象をきにしてか、すっかり勢いをなくしてしまったので落選。

車の中で大暴れのマユコ先生もグッドタイミングで入院してしまったりで第一線を退いてしまいました。

カゴイケ氏の奥さま、という可能性もありましたが、ダンナさんと言う主役を映したいのに、バンバン見切れてきて(写り混んできて)おまけにしゃべっちゃう、ものすごい迷惑なベテランエキストラみたいなところが好感度につながらなかったようです。


過去には、船場吉兆のささやき女将などが授賞しています。

みんな自由に頑張れ\(^o^)/

2017.07.29 Saturday | - | 16:58comments(0) | - | by 座長おくはら

便利な時代になりましたな。


スマホで撮ったのを、駅前の写真屋でチャチャっとプリントして、100均でフレームとスタンドを買って。

お安いながら、それなりのができた。
便利な時代になりましたな。

そう言えば、スマホで写真を撮ったり見せたりしたら、ばあちゃん驚いてたなぁ。そもそもこれが電話だってことが、不思議そうだった。



左のヤツは、遺影の素材にもしてもらった。この顔に、どっかの誰かの着物を着てる画像素材を合成して、そしたら「内海桂子」みたいな「師匠感」満載になってウケた。その写真はいずれ。

真ん中は、伝説の「スラムダンクを読む100歳」他、「まんじゅうを食う102歳」「求人情報を見る103歳」などの"ばあちゃんア・ラ・カルト"。

天に召されてもなお、面白おかしく書いたりしてゴメンねばあちゃん。これはきっと、ばあちゃんから受け継いだDNAなんだよ。

人が笑ってくれりゃ、いいよね。



ちなみに右端は、若かりし日の母ちゃん。抱かれている珠のような赤子は、誰あろう奥原家のリーサルウェポン、邦彦坊っちゃんです。

2017.07.23 Sunday | - | 19:33comments(0) | - | by 座長おくはら

ファンのみなさんへ。


全国若干数のウチのご長寿ファンのみなさんへ。


写真で察しはつくかと思いますが、一昨日、ばあちゃんが天寿を全うし、旅立ちました。

神様か仏様がどんなジャッジをしたのか分かりませんが、しっかりたっぷりアディショナルタイムをいただいて、103歳、濃密な人生劇場を演じ切りました。




きっと昔からためになる事を言ったり見せたりしてくれていたんでしょうけど、何せこちらがちんちくりんのくるくるパーだったので、ほとんど気付かずに暮らしていました。

いい歳こいて体も心もぶっ壊れてガラクタ中年になって、やっと、その言葉と生き様に気付くことができました。

ばあちゃんの言葉はシンプルですが、ダイレクトに響きました。「生きる」ことにひたすらだった晩年の姿は、ダイレクトに響きました。

そこいらの坊さんの説法よりよっぽど染み入ります。ついさっきお経をあげてもらっといてスイマセン(^^ゞ

苦労話を偉そうに語る先輩なんて相手になりません。占いだスピリチュアルだと何やら語られてもなんのことやらです。



ここ数年の、ばあちゃんと過ごした時間や教えてもらったことは、たぶん今のワタシの「真柱(心柱?)」になってると思います。

柱になってるのにご覧のちゃらんぽらん生活を送っているところが、ワタシのどうしようもないところです。



ばあちゃんの旅立ちが、10数年ぶり、20数年ぶり、30数年ぶりの従兄弟たちとの再会を演出してくれました。昔の写真を見ながら、ほどけていた"縁"の糸を、もう一度結び直しました。



身内のことでアレですが、実にスゴい人でした。
みなさん、ありがとうございました。

2017.07.20 Thursday | - | 23:35comments(2) | - | by 座長おくはら

フルコンボ。


くっそ暑い日が続いてますが
みなさん、息災ですか?

ワタシはヘロヘロです。

くっそ寒いのはがまんできますが
暑いのは苦手です。

程好く動いてこまめに給水すればいいのに
際限なく遊んで、冷たいものバンバン食って
しょっちゅう腹をこわしてます。

せっかく大病を体験したというのに
「学び」というものがないのでしょうか。



連休ということで、大阪から相棒が遊びに来ました。

テニスして

プールして

飲みました。



エネルギーゲージがほとんどゼロのところにアルコールが入って、気心の知れた同世代中年トークは楽しすぎて、なんか心温まりました。

家に帰って、フェデラーがウィンブルドンを獲ったのを見届けて、布団に溶け込むようにして寝ました。


2017.07.17 Monday | - | 14:10comments(0) | - | by 座長おくはら

そして7月12日。


女代議士先生が、ハゲハゲ叫びながら車の中で大暴れしてますね。

みなさん、お元気ですか?



運転手もせっかく録音するんだからって、「ちょ、ちょっと…運転中なので…」みたいにあおり気味な感じがイヤラシイですね。

みなさん、お変わりないですか?



先生方が、あちらこちらでヤレ暴言だ、ソレ失言だ、お金をあげた、もらってない、お祭り騒ぎが止むことはありませんね。

それでも「選挙に行け」だ「それが大人の義務だ」なんて、ちょっと信じられません。

もちろん積極的に見ているワケじゃないけど、国会中継、ニュース、政見放送、アレコレ見ても、何にも伝わりゃしないし、信頼の「し」の字にも届きません。



一方

お掃除に最適な「棒」をあみだしたベテラン女優だかタレントだかが、不倫だか財産目当てだかのダンナの全てを暴露するって、ユーチューバーみたいになってますね。

みなさん、夏バテしてませんか?



長年、培ってきたお芝居の技術とタレントの知名度を、あんな風に使う方法があったんですね。おまけにあの大根芝居(>_<)

表現をがんばってるみなさん、いかがですか?



人間は、ホントにしょうもない生き物です。金と名誉に、面白いほどまんまと翻弄されています。ホントに大事なもの、面白いこと、素敵なこと、人それぞれでかまわないんだけど、どうにも薄っぺらいものがあふれている、そんな気がします。



今日はお母ちゃんの命日です。かれこれ24年になります。いまさらおセンチになることはありませんが、なんともいろいろ感じる1日です。とかいっていつも通りのバイトですけど。

最近、ブログの更新がないねとよく言われますが、バイトかテニスか飲んでるかみたいなしょうもないフーテンじじいで、書くことがたいしてないのです。

話すことはたくさんあるので、よかったら誘い出してください。近場、安価なら積極的に出向きます(*^^*)

2017.07.12 Wednesday | - | 09:53comments(0) | - | by 座長おくはら

ハマる、ハマらない。


「昔、誰が好きだった?」
と、小さい頃にハマったアイドルとか芸能人を聞かれる。

別にいない。

じゃあ、あんまりテレビとか見てなかったかと言うとまったくその逆。見まくっていた。父親に「テレキチ(テレビキチガイの略)」とアダ名を付けられていた。

ハマったアイドルはいないけど、ほとんどのアイドルを見ていた。ベストテンもトップテンも夜ヒットも見てたし、ドラマもバラエティもあらかた見ていた。



野球、バスケ、卓球、バドミントン、バレー、ボーリング、ゴルフ、フットサル、etc。

スポーツも、身近にあるヤツはあらかた手をつけた。けどこの中にハマったモノはない。でも全部楽しい。得意じゃないけどヘタでもない、まぁまぁウマイ。



食べ物も、小さい頃はほとんどの野菜がキライだったけど、今はすべて克服。妙な珍味じゃなければ好き嫌いはない。

だからと言って、大好物というのもこれと言ってない。



どっぷりハマった趣味と言うのもこれと言ってない。でもそれなりにいろいろ好奇心のベクトルは多方向に向いている。



もう少しで半世紀になろうかというのに、生まれてこの方、ホントにハマらない。長続きしたのは芝居とテニスだけ、と言い切っても問題無さそうだ。

そのふたつも、例えば芝居の世界観に心酔したとか、表現の奥深さに浸ったとか、テニスというスポーツの素晴らしさに魅了されたとか、その種目のもつ魅力にハマったとかではない。

芝居は、めちゃめちゃ緊張するし、劇団をやるなんて面倒なことがたくさんある。偉そうな大人の人たちになんやかんやダメ出しされたりもなかなか気分の悪いことではあるけど、やっぱウケると超気持ちいいし、だからコメディをやり続けてたし、まかり間違って初見の知らない人に「ファンになりました」なんて言われたら速攻で有頂天だったし、無名の劇団の無名の座長に「サインしてください」なんて来られたら『正気か?あるいは何かしらの詐欺か?』と疑いながらも易々と昇天していた。

だから長続きしていた。

テニスは、もっぱらダブルスに限る。そもそも勝ち負けに大してこだわりがないので、シングルスは何をどう楽しんでいいのか、さっぱり分からない。

ダブルスは、パートナーとプレーを楽しめるし、仲間たちと四人でやれば相手のプレーも楽しめる。大人数でやるスポーツよりも密に楽しめる。

だから長続きしている。



芝居は、その昔は当たり前のように必死に続けていたけど、今はどうしてもやりたいという、以前のような雰囲気にはならない。「人を楽しませる」と言うことの意味とか目的とかが変わってきて、だから自ずとやり方も変わってきているといった感じだ。

その代わりに、というワケではないが、最近は、地元のサッカーチームの応援にお熱だ。スポーツ好きだしアスリートをリスペクトしているおっさんの地元のチームが頑張っている姿に、自然と熱くなれるのがなんかうれしい。

練習場に見学に行って、サインもらって写真撮ってもらって、あの時のワクワクは、現場で有名人とおしゃべりしている時のソレと、なんか似ている。



なかなか物事に没頭できないタイプのワタシ。この先、何を見つけて何を続けて行くのか。自分でも想像ができないので、楽しみです。

でも「何をするか」よりも
「誰とするか」なのかもね。

2017.07.07 Friday | - | 03:20comments(0) | - | by 座長おくはら

勝因。


先日のプチ帰省にて。


愛しの姪っ子。
会うたびにデカくなってる気がするので毎回、背比べをする。

どうやらそれでもまだ10cm弱の差はあるようで、それはそれでまぁ勝つには勝ったが、窓ガラスに並んで映る姿に、我ながら驚愕した。



肩の高さは2〜3cmくらいしか差がないのに、頭頂部では10cm弱の差がある。

細かいことを言うと、姪は首が長い。ワタシは、どのYシャツも例外なく、襟が下アゴをスリスリしてヒリつかせるくらい首が短い。

つまり、肩の時点で2〜3cmリードして、首の有り無しで追い付かれて、結局、顔のデカさだけで勝利をおさめた、ということになる。

なんとも「勝利の美学」に反した、実に美しくない勝利だ。競馬用語で言う「アタマ差」の着差。こんなダサいアタマ差があるだろうか。

その昔、松井秀喜を5打席連続敬遠のすえ勝利した、明徳義塾の馬渕(監督)采配くらい、気持ちの悪い勝利だ。



姪は会うたびにワタシの顔を見て笑う。小声で「デカっ」とも言う。

いいじゃないか、彼女を笑顔にすることが出来るなら。

コンプレックスも、誰かの役に立つのなら、悩む必要などないのだ。

むしろ、ひとつも笑えない自慢話の不様さに気づいて悩むべきだ。



もとい

顔のデカさだろうがなんだろうが勝ちは勝ちだ。
負けるもんか。
次ぎはお盆だ!

2017.06.29 Thursday | - | 10:37comments(0) | - | by 座長おくはら

久しぶりに泣いた。


【写真上】
発見されたミイラじゃないよ
寝ているばあちゃん。



実は、というほど大した話じゃないが、近ごろ食が細ってきたとかで、ばあちゃんは入院している。

ということで、とんぼ返りで見舞ってきた。

1日目は、今にも眠りそうなところに行ってしまい、それでも目が合ったから「来たよー」「誰だか分かるー?」って声かけたら、小さい声で「寝まーす」って言って寝た。

手をにぎると、ぐぅっと力を入れてくる。ゲーム的に言うとライフが減っちゃうから、なだめて布団の中にしまう。

お別れの日は確実に迫っている。明日かも知れなければ、年を越すかも。それでも遠のくことはなく、確実に別れる日が来る。

ばあちゃんからずいぶん学んだし、頼んでもないのに追試みたいに身を削って命の端っこの方まで行ってきたし、この数年はワタシを大きく変えた。

会いたい人に会う。
会いたいと言ってくれる人と会う。
その人を幸せにして、その人と楽しく過ごす。

学んで変わった結果、小学生並みのスローガンが出来た。



【写真下】
幼なじみのユタカ。



小4で松本に引っ越して最初に友達になったユタカ。中3まで同級生。いつも遊んでたんだけど、何となく歯車がずれて、気にしながらなんか遠慮したりそのうちいつかとか思ってそのままで。

見舞いの帰り道に、ばあちゃんからライフを受け取ったのか、ホンの少しの勇気だけで、すぅっと彼の働く自動車整備工場に入れた。

LINEを交換して、お盆に飲もうって約束した。



「胸いっぱい」とはこう言うことを言うんだろうな、と言うような気持ちになった。



父親とふたりで晩酌をして、親父は楽しそうに飲んでたし、必要以上に飲まされた。

楽しく過ごす、その目標には素直に過ごせているけど、こんなチャランポランな45歳の息子では、親父も恥ずかしいだろうから、何とかしなくちゃ…と考える間もなく爆睡した。




明くる日も見舞いに。

息子(ワタシの父)には散々グチるが、ワタシたち孫相手だと、ホントに気丈に振る舞う大女優、リクライニングのベッドで起きている状態でも、もっとシャキッと起きれるところを見せつけようと「起きる!」「起きる!」。入れ歯を外してるから「おゐる!」みたいな感じだけど。

手をにぎるとパワープレーに出る。ワタシは復活の呪文を会得していないのだ。頼むからライフを大切に使ってくれ。

帰り際に
「あゐわぉぅ」とばあちゃん。
何度も聞き直してたら
「ありがとうだって」と父。


ダムが決壊しました。


病室を出る時に振り返ったら
布団からヨボヨボの細い腕をゆっくり出して
手を振ってくれました。

もうどうしようもなくなりました。

電車の中でこれを書きながら
またダムが決壊しました。
はたから見たら異様な中年です。



2017.06.27 Tuesday | - | 14:04comments(0) | - | by 座長おくはら

食通に憧れて。



「餃子が美味い」

そんな噂を小耳にはさんだので、友人ととある中華料理屋に突撃した。
餃子、焼売、エビチリ、蒸し鶏、etc…、モリモリ食べた。



「隠れた名店」

SNSにちょこちょこ書き込まれていたので、日曜日恒例のわんぱく中年庭球団のあと、仲間たちとうどん屋に潜入した。
肉汁うどんをぺろりと平らげた。



「今年もこの季節が始まりました」

そんな謳い文句に誘われて、散々うどんを平らげたあとに、オシャレなかき氷を食べに行った。



どれもこれも美味しかった。



だけど
「どんなところが美味しかったか」と詳細をたずねられると非常に困る。ムダな知識とうさんくさいトークスキルはあるから、いくらでもそれっぽく語ることは出来る。出来るが、実際のところ、己の舌は、そこまで細かいことは何も感じ取れていない。

ただ漠然と「美味い」のだ。



ほいで、漠然と美味いところに、仲の良い仲間、大好きな人、大切な人、そういう素敵な同伴者、その同伴者との楽しい時間っていうのが一番の調味料になって、抜群に楽しかった(美味しかった)思い出として記憶に残る。

ぶっちゃけてしまうと、ミシュランガイド認定の三ツ星料理もカップヌードルも、それほど大差はなくて、ヘタしたら、つまらんヤツと食う高級フレンチなら、大好きなヤツと食う一平ちゃんの方が格段に美味いと思う。

45にして、実に未熟な舌である。

おかけで、安く幸せにありつける。

美食家の人たちは、本当に味の良し悪しが分かった上で、いろいろ語っているのだろうか。自分の舌がバカちんだと、ついつい本気で疑ってしまう。

2017.06.24 Saturday | - | 20:04comments(0) | - | by 座長おくはら

趣味、読書。


読書感想文は、「あとがき」をパクっていた。
「愛読書は、ジャンプ、マガジン、スピリッツ」と平気でぬかしていた。
セリフ覚えが早いのをいいことに、台本もろくすっぽ開かなかった。
「趣味、読書」と言ってるヤツの半数以上は、他に趣味のない悲しいヤツだと決めつけていた。



読書にアレルギー反応しそうなくらい、本とは縁がなかったのに、今は必ずカバンに文庫本を仕込んでいる。
人間、変われば変わるもんだ。



とは言え、読んでる本はほとんどが日本史モノ。
ま、官能小説よりはいいじゃないか。



つくづく思う。
なんで先生たちは、あんなにつまらなく歴史を教えるんだろう。そもそも、なんでテストは、あんなにつまらない問題なんだろう。

ありとあらゆる調理法が考えられる玉子とか鶏のササミを、ただひたすらゆでるだけで味付けもせず、しかも玉子は白身だけしか食べない。ストイックなダイエットの偏った食事くらいもったいない。



古事記だ日本書紀だと、神代の時代を壮大に描いた文物から、つい最近の何かしらの書物まで、歴史の資料は大体がその時代の勝者が残した、自分に都合のいい物語。

どの時代のどんな物語も、ぜんぶ大体キナ臭い。

神さまも朝廷も幕府も政府も、そろってぜんぶキナ臭い。

今の国会中継とかも、キナ臭いどころか焦げ臭くて食えたもんじゃない。



かつては、のしあがるために娘を天皇家に嫁がせて縁戚関係を結んだり、お代官さまに小判を忍ばせたお饅頭をあげたり、生娘を用意したり。

今でもゴルフ接待したり夫人に100万円あげたり。



資料が残っている約1500年間を見比べても、ヒトはずっとずぅーっと、欲にまみれていて面白い。

少々偏りはあるが、読書のおかげでいろいろ学べている。

2017.06.17 Saturday | - | 14:05comments(0) | - | by 座長おくはら